
アメリカンビーフステーキコンテスト
そしていよいよアメリカンビーフステーキコンテストです
肉選び
まずはお肉選びからスタート。
お肉を選ぶのも平等で公平に行われるので、お肉を選ぶ順番を決めるのも、くじ引きで。
もちろん、1番クジを引いた人が、たくさんのお肉の中からイイお肉を選べるのでラッキーになります。
コンテスト用のステーキのお肉は
ステーキには、最適の
アメリカンビーフ リブアイロールの1ポンドステーキ
https://www.americanmeat.jp/csm/news/foryou/


お肉によっても勝敗がきまります。
みんな同じように見えても牛の個体差によって、違います。それを見極めながらチョイス
ターンインまでの時間
お肉をもらったら調理開始。
提出時間(ターンイン)までマリネしたり、ラブを塗ったり、ビールを飲んだり。
仲間としゃべったり。その時間の時間の使い方は自由
SCAジャッジクラス
選手の皆さんが調理している間に、審査員の育成講習会も行われています。
アメリカのステーコンテストの仕組みを作ったSCA(STEAK COOKOFF ASSOCIATION)が、
審査員の基準を決め、審査方法を考えました。 その審査基準と、審査方法を知り、審査員の資格を得るジャッジクラスです。
この審査基準を知り、審査方法を知り、資格を得れば、SCAやSCA Asiaが開催するステーキコンテストの審査員がどこでもできます。 アメリカの大会やオーストラリアイタリアのステーキコンテストの審査員ももちろんできます。
資格を得るのは難しいようですが、
BBQするのは苦手だけど、美味しいステーキが食べたい! という方にはピッタリ!
このジャッジになると、たくさんステーキが食べられます!
ターンインとジャッジ本番
そして、いよいよ提出時間(ターンイン)です。
ジャジクラスで学んだことを基準に、審査員のみなさんがジャッジしていきます
アメリカンビーフステーキコンテスト結果発表
いよいよ結果発表です。結果は日本バーベキュー協会下城会長から読み上げられます
優勝 西崎 陽介さん(愛知)
2位 林 拓也さん(東京)
3位 堀尾 尚史さん(埼玉)
4位 南 卓さん(愛知)
5位 上澤 寿稚さん(神奈川)
6位 小森 隆志さん(愛知)
7位 野上 遼さん(愛知)
8位 奥村 英和さん(愛知)
9位 和田 浩一さん(大阪)
10位 坂井 利樹さん(愛知)
アメリカンビーフステーキコンテスト賞品
アメリカンビーフステーキコンテストの賞品ももちろん豪華です!
WEBER ASIA様より
https://www.weber.com/JP/ja/home/
PULSE 電気式BBQグリル
Weber Pulse 1000電気グリルは、
日本で初めてのスマート電気BBQグリル。
グリルに搭載されたスマートテクノロジー「Weber Connect」よって、
専用アプリを使って手元のスマホで状況を確認でき、焼きあがりなどが通知され、食材の下準備から焼きあがりまで、ステップバイステップに教えてくれる。
毎回パーフェクトなBBQを簡単に実現できます。
さらに、デジタル式温度調節機能が搭載されていることで、設定した目標温度に到達後、
温度を一定にキープすることが可能になりました。
使い方、掃除もとても簡単。
調理はPulseにお任せで、
手軽に本格的なおうちバーベキューが実現できます
㈱あだっちゃお ステラBBQ様より
https://stella-bbq.adacciao.co.jp/
スカルネジャパンの メキシコ産ビーフ Tボーンステーキ
メキシコ最大級のブランド牛「スカルネ」社のメキシコ牛のTボーンステーキ。メキシコ産ビーフの中でもトップクラスの「スカルネ社」のビーフ。
なかなか日本では馴染みのないメキシコビーフですが、
食べていただくと一目瞭然。
・日本人好みの味わい。
・淡白な味だけど、噛み締めるとジューシーな肉汁があ
ふれる赤身肉。
■熟成 Tボーンステーキ(Lボーンステーキ)
熟成期間25日・ 熟成方法は ウェットエージングの
メキシコビーフを1枚500gと豪快にカットされたステーキ。
T字型の骨を境にサーロインとヘレ肉の2種類が食べられます!